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伊藤英明

海猿

海猿

人気ランキング : 3738位
定価 : ¥ 2,625
販売元 : ポニーキャニオン
発売日 : 2006-04-19

価格 商品名 納期
¥ 2,052 海猿 通常24時間以内に発送

すべての海上保安官の中でわずか1%の人間しか到達できない海難救助のエキスパート“潜水士”。海上保安官14名が死と隣合わせでもあるこの“潜水士”を目指して、50日間に及ぶ極限の訓練に挑んでいくことになるのだが、ある哀しい事故が起きて…。
最近ひねた演出が目立つ中で、この映画では驚くほど素直な演出を見せている。直球すぎて、キスシーンにジャーニーの主題歌が重なる場面などは、見てて照れてしまうほど。だがそれゆえに辛く苦しい訓練に耐え、1人前の潜水士になろうとする男たちの友情にストレートに感動して泣ける。さらに実際に出演者は合宿状態で過ごし、役名で呼びあうなど訓練生同様の生活をしたおかげで、カナヅチだった伊藤淳史は潜れるように。そのドキュメンタリーのような要素がドラマに深味を与えている。(横森 文)

ハリウッドがリメイクするはずですね!

 地元でロケしてるのに青春ものへの偏見で観る気がしませんでした。ホント興味がわかず喰わず嫌いでした。が・・・いやどうして、なかなかイケてました。伊藤英明は「白い巨頭」の優柔不断男のイメージが強かったのですが、真っ黒に日焼けして青春してる現代青年の役もなかなかです。海上保安官志願生の厳しい訓練の様子や日常生活の中を描いた中で、地元民から彼らがなぜ“海猿”と呼ばれるのかその意味もよくわかったし、瀬戸内海のホワっとした美しい島並みの風景も手伝って、違った味付けの青春ものに仕上がっていました。ハリウッドがリメイクするはずですね。

海上保安官の実状、海の怖さが分かった

 本作品は今春公開された「LIMIT OF LOVE 海猿」で完結した「海猿」シリーズの第一作目の作品です。本作品は潜水士の訓練生を題材にしたものになっています。
 仙崎が工藤の死を乗り越えて潜水士へなろうとする所、遭難した仙崎、三島を助けに行こうと訓練生生達が教官達に懇願する所、助けに行くシーンは感動ものです。また、この映画を見ると海の怖さ、自然の怖いと再認識されます。
 「LIMIT OF LOVE 海猿」だけを見て感動した人は絶対見て欲しいです。本作品を見ると更に感動すること間違い無しです。

題材は面白いのに、類型的で生ぬるい青春ドラマ

50日間の厳しい訓練の末に、海上保安庁で海難救助にあたる潜水士を目指す若者たちの姿を描く青春ドラマ。主人公の仙崎大輔を演じる伊藤英明は、なかなかの当たり役ではないかと思う。熱血の主人公と冷徹な同僚とのライバル関係とか、バディの死からくるトラウマを乗り越えて一人前になるとか、いかにも類型的なストーリー展開。類型的であることは悪くはないが、盛り上がるべきところで少しもハラハラドキドキしない生ぬるさはいただけない。海上保安官の任務とか、海難救助の現場とか、その辺りの描写がないので、単なる部活の特訓のように感じてしまう。訓練生たちがやたらとお尻を出すのも、何だかなあ。しかしこの手の題材は結構好きなので、TVドラマも見たくなってしまった。

観る価値アリ!!!!!!!!!!!

私は、海猿1→海エボ(ドラマ)→リミ猿(映画2)全て大好きですが、海猿1が中でも1番好きですね(^▽^)
初々しい大輔が厳しい訓練や恋愛、そして命の大切さを教えてくれます。
是非皆さんに観てほしい1本です。

海猿サイコー。
大輔(英明さん)サイコー(><)/

最高ヽ(='▽`=)ノ

limit of loveをみてマンマとはまりました笑
邦画はあまり見ないのですが…
本当好きです?(。?v?。)? ??
海猿、最高!

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