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人気ランキング : 14092位
定価 : ¥ 8,190
販売元 : エレクトロニック・アーツ
発売日 : 2003-03-27 |
田中芳樹のスペースオペラ小説「銀河英雄伝説」の世界を舞台にしたシューティング&シミュレーションゲーム。プレイヤーは戦艦の艦長として艦隊戦に参加したり、戦闘機に乗り込んで敵機を相手に宇宙空間を駆けめぐる。従来の「銀英伝」シリーズはプレイヤーが艦隊司令官となって宇宙の覇権を争う戦略性の高いSLGであったが、その外伝的な位置付けとなる本タイトルは、一艦長もしくは一パイロットの視点で銀英伝の世界を楽しむという内容になっている。 移動・攻撃・防御の配分をスイッチで操作するというシステムがユニークであり、戦艦・戦闘機ともに移動力を重視すると攻撃力や防御力が下がり、攻撃力を重視すると移動力が下がるので、戦況や戦術に合わせて戦わなければいけないのが面白い。 用意されているゲームモードは、小説に沿ったシナリオを1人で楽しむ「シナリオプレイ」、複数の人とネットを介して対戦・協力プレイを楽しむ「シナリオ対戦」、会員有料サービスである「ミッションクリエイト」の3種類。ミッションクリエイトモードでは、対戦時に戦場や戦力を自由に設定でき、個人成績もネット上で管理されるようになっている。新ミッションや戦艦、武器などのデータも随時更新されるので、飽きることなく遊び続けることが可能だ。 これまでとは違った切り口で「銀英伝」を楽しめる本タイトルは、ファンならば一度はプレイして欲しい1本である。(秋月昭彦)
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大後悔時代 |
ともかくつまらない。
開発者が頑張って作ったことは認める。でも、操作性にも課題あるし、刺激にかけます。戦艦も戦闘機も使えるという構想は面白い。だが、形にしてみると、この手のシューティングゲームってなぜかつまらないことが多い。Quakeみたいにスリリングさがない。やっぱりなという感じです。さらに期待していたインターネット対戦もまだ今ひとつ機能していないです。もしソフトも遊んでみてつまらなかったらクーリングオフできる制度があったなら、間違いなく私は活用したでしょう。
ところで、このゲームシリーズ、第一作目からやっていますが、これまで駄作が半分ぐらいあります。VSPとYは友達とプレイするには最高の出来でした。Wもそれなりに良かった。でもT、U、Xはしょぼいゲームです。もう一回やりたいとはとても思えません。今回のVSも駄作に入ると思います。ゲームのデザイナーが考える構想の面白さとユーザが感じるゲームの面白さはイコールでないんだなと思いました。今回の作品もそうですが、BOTHTECの作品は、コンピュータ側の思考ロジックが弱く、コンピュータ対戦で楽しめるレベルの作品を提供している作品が少ないと思います。Yはインタネット対戦でないと良さが分かりませんでした。おそらくVSもそういうところがあるのではないかと思います。人との対戦でないと楽しめないのでは?。ところが、そのインターネット対戦もサーバ環境が貧弱なのです。Yの時はダウンが頻発していました。
このゲームを買って面白いと思う人は、銀河英雄伝説の小説・アニメの世界が大好きで、あこがれている人だと思います。それがない人は買わない選択が賢明と思います。
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CGは綺麗です |
CGは確かに綺麗ですよ。
でも・・・至近距離までこないと艦の美しさが目にできないんですね。
それも,戦闘機に乗っていると,結構早くすれ違う。
見とれていると撃たれる。
CGは綺麗なんだけど堪能できない・・・
これってあんまりではないかと思います。
操作もメチャメチャ難しい。
「そうでもないぞ」という人はいるんだろうけど,私には
ゲームを楽しめるほどの操作をすることはできませんでした。
制作者はプレイアビリティを考えてくれたんでしょうかね・・
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待望の新作 |
艦長やパイロットとしても楽しめるのは、今までなかったタイプでやり込めそうな感じです!
今後戦艦追加、戦闘機追加などがあるようで長期間楽しめる感じもGOOD!
ただちょっと操作が難しいというかややこしいかな?
ゲームパッド対応だけどもうちょっと操作が簡単だといいかも。
マニュアルはしっかり読みましょう。
というわけで星4つです。
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待望の新作 |
艦長やパイロットとしても楽しめるのは、今までなかったタイプでやり込めそうな感じです!
今後戦艦追加、戦闘機追加などがあるようで長期間楽しめる感じもGOOD!
ただちょっと操作が難しいというかややこしいかな?
ゲームパッド対応だけどもうちょっと操作が簡単だといいかも。
マニュアルはしっかり読みましょう。
というわけで星4つです。