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篠原涼子

アンフェア DVD-BOX

アンフェア DVD-BOX

人気ランキング : 344位
定価 : ¥ 21,945
販売元 : ポニーキャニオン
発売日 : 2006-06-07

価格 商品名 納期
¥ 17,170 アンフェア DVD-BOX 通常24時間以内に発送

2006年1月〜3月、フジテレビ系で放映された、篠原涼子主演の刑事ドラマ。原作は、秦建日子による小説『推理小説』。検挙率No.1の美人刑事・雪平夏見(篠原涼子)と相棒の新米刑事・安藤一之(瑛太)が挑む難事件。「アンフェアなのは誰か」というメッセージに込められた連続殺人事件の真相とは…? もはや本格女優として揺ぎない地位を確立した篠原涼子が、存在感あふれる女刑事役を見事にモノにしている。強さのなかにふと見せる隙や悲しみの表情も好もしく、また、的外れな安藤の言葉に対して「お前はバカか!」と切り捨てる怒りの表情も魅力的。複雑な伏線や、二転三転する物語の展開は興味深く、観る者を飽くことなく惹き付ける。(みきーる)

なかなかおもしろかったです

毎回、真犯人を推理しながらワクワクして観ていました。
次々と起こる事件、雪平の身辺に潜む裏切り者たち。
本当に、最後の方では登場人物全員があやしく見えてしまいます。
エンディングはちょっと悲しかったけど、最終回まで犯人探しを楽しむことができました。
ドラマほど極端ではなくても、どこに裏切り者がいるかわからないという点では、現実社会も同じなのかなと思います。

最後の最後まで・・・

このドラマが放映されていたときには見ていなくて、連ドラでやっているときは見ていなかったのですが、この間映画を見に行ったときに映画版の予告を見て面白そうだと思い見てみました。映画だけを見る手もあったのですが、それはあまり良くないと思うし、公式ホームページなどを見ると話が全部つながっている感じなので、DVDをレンタルしてきて一日で全部見ました。
 途中「犯人はこの人だ!」と思っていた登場人物が被害者になったりして誰が犯人なのか最後の最後まで分からずとても面白かったです。もう一度見ると違う視点からも見れそうなのでそのうちもう一度見返してみようと思います。
 このドラマを見たことがない人には是非一度見てみることをお勧めします。私のように映画の予告を見て興味を持った方、連ドラでやっていたときに興味があったけど見ていなかった方等見て欲しいです。

中々異質な作りなんじゃないか!? これって!!

 どっぷりはまった友人が紹介してくれて見始めたアンフェアですが、主演の篠原涼子の存在感がしっかりしていて、いい女優さんになったなーと改めて思いました。
 このドラマエピソード数がさほど多くない割りに事件が一話完結型ではないので展開が二転三転します。 最初慣れるまでは違和感がたっぷりあったのですが、そーいうものだと思ってしまえば逆にしっかりとストーリーを楽しめますし、色々と推測もできて楽しいです。 これは一時間ドラマにはない要素だと思います。
 何か詳しい人の話だと犯人を示唆する演出が色々あるらしくてそういう部分でも楽しめると思います。 ただ、見ていてふっと気づいたのがなんとなーく演出というか様々な部分で海外ドラマの「twenty four」っぽいなーということでした。 勿論どっちも好きな作品なので個人的には全然気にはなりませんでしたけれども。 両方の作品にいえることだと思いますが、アッサリ見るのではなくてじっくり腰をすえて楽しみたいドラマですね♪

驚きました!!

私は毎週欠かさずドラマを見てました。見ているうちにメインの誰もが怪しく思えてきて、すごく悩みました。ドラマが終わってもう一度見たいと思い発売直後に悩むことなく購入しました。特典のDVDに感激しましたが、スペシャルドラマを見て、もしかして特典DVDに……と思い特典DVDを見直しました、今の今までまったく気付かなかった隠し映像の細工に驚きと感激です。スペシャルドラマのDVD発売も楽しみにしてます。次は映画も楽しみです、全て話がつながるので全作購入してコレクションにしたいです。

これなら「ケイゾク」の方があらゆる面で上

作り、登場人物像、不気味さ、ラスト、心理描写、主役を食うぐらいインパクトのある脇役の存在(このドラマには皆無だった)、どれをとっても「ケイゾク」の方が上。役者も良かったのは、このドラマみたいな作りだったら逆に1番普通だった香川照之だけ。

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